2007年09月04日

夢絵004


「これがだんだんこうなった」
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夢絵003


「気がつくとネコにかこまれていてしあわせな気分」
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夢絵




幸せを守る共同の秘密ってやつが僕を四つ足で歩かせる
今夜僕は裏切られ 一人道ばたに座り込む
そんなに言うならねえ君
さっきから
あんたの幸せってやつが僕の足を踏んづけているよ
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夢絵007


「ずっと昔に作った『愛の幽霊船』という曲のPV。実写でそこそこお金がかかってそうな壮大な感じ。内容はあいまいな船に乗りもって時間や時代や無芸に対する悩みを抱えながら会いに行くお話」
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夢絵014


「ランプの帝王が復讐のために893と戸籍のない何でも屋とワンコインで請け負ってくれる殺し屋を出してくれた。
「俺はもっと前向きなお願いがしたい。たとえば才能とか子猫ちゃんとの結婚とかそういうの無理なのか?」
「そうゆうんはない」

「自分が弱いと知らないやつは間抜けだが、自分を弱いと思われたいやつはもっと間抜けだ」

ランプの煙がゆっくりと空にのぼっていった。
その行く先をただ見つめていた」
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夢絵012


「今回の自分議会では満場一致で「豚の安心を買うより、狼の不安を背負う」ことに決まりました」
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夢絵015


「ウサギとカメ。

種族を超えた愛が芽生えていた。
そこではあらゆる感情が調和していた。」
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夢絵

君は素晴らしい。ここからも君の長所が輝いて見える。わずかな光でも暗闇に勝てる 。
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夢絵

ぼくの心をあなたは奪い去った
俺は空洞 でかい空洞
全て残らずあなたは奪い去った
俺は空洞 面白い
バカな子どもが ふざけて駆け抜ける
俺は空洞 でかい空洞
いいよ くぐりぬけてみな 穴の中
どうぞ 空洞
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夢絵013


「君は僕を好きかいと訪ねてまわるリーゼントの俺と、ことごとく首をはねられる人々。ついに誰もいなくなり、返事をくれた人に渡す予定の千年メダルがあまる。拡散する。


彼女の血液はまるで花のようだった。
それはとても美しかった」
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